東大阪市の歯科 インプラント・審美歯科・矯正歯科・歯周病(歯槽膿漏)治療のことなら香川東大阪歯科医院。
東大阪市の歯科医院 香川東大阪歯科医院

歯科で用いる痛み止めの薬(鎮痛薬)について

こんにちは 東大阪市中野荒本駅近く
香川東大阪歯科医院の清岡です。

 歯根の病気が生じると痛みを覚えることが多いことから、
痛み止めの薬を服用することが多いです。
歯科では鎮痛薬として、二つのものがよく便用されています。
 それらは商品名でボルタレンとロキソニンです。
いずれも非ステロイド性のものです。
 最近、胃腸粘膜にやさしい薬が開発され(商品名:セレコックス)、
有用とされています。またケロリンを服用している方もいます。
 歯の病気は痛み止め薬で完治しませんので、早めに歯科医院を受診してください。

参考文献:お口のカベ新聞山本宏治=編・著

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 歯科で用いる痛み止めの薬(鎮痛薬)について

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://higashiosakashika.com/mt/mt-tb.cgi/239

コメントする